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好きなドーナツチェーン店ランキング


ニッセン

好きなドーナツチェーン店ランキング


色とりどりのチョコレートがかかったドーナツに、最近では生ドーナツなんていうものも……。ショーケースを見ているだけでも楽しいですよね。最近ではドーナツチェーン店も増えてきました。女性が好きなドーナツチェーン店をランキングにしてみました。


Q. あなたが好きなドーナツチェーン店を教えてください(複数回答)
1位 ミスタードーナツ 78.7%
2位 クリスピー・クリーム・ドーナツ 23.8%
3位 はらドーナッツ 8.9%
4位 DOUGHNUT PLANT 5.5%
5位 miel 2.9%
5位 フロレスタ 2.2%


■ミスタードーナツが好き
・「定番。安いしおいしい」(32歳/自動車関連/秘書・アシスタント職)
・「オールドファッションが好きだから」(23歳/商社・卸/専門職)
・「ポン・デ・リング大好き。もちもちでこの食感はなかなかほかにないと思う」(32歳/建築・土木/営業職)
・「たまにある100円セールや、ホットカフェオレのおかわり自由がうれしい」(22歳/学生)
・「行ける範囲にミスドしかない…」(25歳/その他)


■クリスピー・クリーム・ドーナツが好き
・「初めて食べたときにおいしくて感動した」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)
・「オリジナル・グレーズドのふわふわ感がたまらない」(25歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「店舗数がまだ少なくて、あまり食べられないレア感もある」(25歳/自動車関連/秘書・アシスタント職)


■はらドーナッツが好き
・「おいしくてヘルシー!!!」(23歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「おいしいし、オカラと豆乳で少しは罪悪感が減るから」(26歳/情報・IT/営業職)
・「もちもちしていておいしいし、値段も手ごろ」(26歳/印刷・紙パルプ/技術職)


■DOUGHNUT PLANTが好き
・「高いけど、凝った作りの本格的なドーナツがおいしい」(27歳/食品・飲料/専門職)
・「ケーキみたいに甘くてふわふわしていておいしい」(24歳/情報・IT/技術職)


総評
1位はダントツでミスタードーナツ! ポン・デ・リングが好きという声が多くありました。あのもっちり食感はクセになります。ドーナツのほか、ドリンクメニューの充実を理由に挙げる人も。ブレンドコーヒーとホットカフェオレはおかわり自由! おいしく、安くすごせるのはうれしいですよね。「ほかのドーナツ店は近くにない・食べたことがない」という声もありました。

2位のクリスピー・クリーム・ドーナツは、ふわふわ感が人気の理由。初めて食べたときには感動する人も多いようです。店舗数がまだ少ないためレア感もあり、おみやげとしても喜ばれるのではないでしょうか。

3位のはらドーナッツは、豆乳とオカラを使って作られているため、ダイエット中に食べても罪悪感が少ないとか。クリスピー・クリーム・ドーナツとは違った、素朴なおいしさがありますね。

続々と新しい店が生まれ、新しい商品が生まれていく。どれから食べようか、選べない……、ドーナツ好きのうれしい悩みがつきることはなさそうです。


紹介サイト→マイナビニュース

ニッセン
| 宮崎 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

日本と韓国の関係 その8 〜各国からの応援〜


日本と韓国の関係 その8 〜各国からの応援〜


その1はコチラ
その2はコチラ
その3はコチラ
その4はコチラ
その5はコチラ
その6はコチラ
その7はコチラ


 戦時中の日本の行動は、当時の日本の置かれた状況、世界からみた日本の立場を考慮にいれて評価されなければなりません。しかし、現在の日本史ではそれを記述した教科書はありませんでしたし、世間では誤解された認識が広まっています。しかし、ここに書かれた各国の要人の発言は実際に世界にむかって発信されたセリフであり、当時の日本を如実に表しております。ここの発言からわかることを再認識し、改めて現在のアジアにおける日本を再評価してはどうでしょうか。少なくとも私は、日本が残忍な殺人者だけだったという認識は間違っていたんだなと思いました。


晴れ麻生太郎元総理晴れ

平成15年5月31日、東大での講演会。

「中国や韓国と外交をするうえで、歴史問題をどうすればいいと思うか」
という質問を受けた麻生氏は、

「歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。
たとえば朝鮮人の創氏改名の話。
日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。
しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと
名前のところにキンとかアンとか書いてあり「朝鮮人だな」と言われた。
仕事がしにくかった。だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ」
と答えた。

これを韓国で言ったところ灰皿が飛んできたという。
そのときに「若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい」と言ったら、

韓国のおじいさんが現れて、「あなたのおっしゃる通りです」
と言ってくれた。

その後、講演会の続きで麻生氏が、

「ハングル文字は日本人が教えた。うちは平仮名を開発したが、
おたくらにそういう言葉はないのか、と言ってハングル文字が出てきた」
と言ったらもっとすごい騒ぎになった。

だが、その時もそのおじいさんが、
「よく勉強しておられる。あなたのおっしゃる通りです」

と言って、その場は収まった。

つまり韓国でも、
当時を知る老人は
正しい歴史的事実を知っているっぽいのね。



<■『韓国 堕落の2000年史』(詳伝社 崔 基鎬 平成13年)

ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。韓日併合の翌年の1911(明治44)年から、総督府によって朝鮮
教育令が施行され、初、中、高等1894学校で朝鮮人、日本人の生徒の区別なく、
ハングルを必修科目とすることに決められた。


■民族抹殺統治
わが民族は日帝の内鮮一体、日鮮同祖論、皇国臣民化のような荒唐無稽な
スローガンのもとで、わが国の言葉と歴史を学ぶことができなかった。
また、皇国臣民の誓詞暗唱、宮城遥拝、神社参拝はもちろん、甚だしくは、
われわれの姓名までも日本式に変えるように強制した。
日帝はこれを拒否する人に対しては投獄、殺傷までも躊躇せず、
このような政策に従わない宗教系統の学校は閉鎖された。

(国定韓国高等学校歴史教科書より)


晴れ韓国済州島出身の韓国評論家の金満哲

同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。
馬鹿を云うな。韓国の近代化は 日本の莫大な資本と
人材の投与によって成し遂げられたものである。

「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下まで
みんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。

「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。

これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。

「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。

虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。

このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、
在日の韓国人は正気の沙汰ではない。

これが恥でなくてなんであろうか。


こういうふうに ちゃんと分かってる韓国人もいるんだけど、
現在韓国では タブー化しちゃってるのが不味いんだよね…。



晴れ石原慎太郎東京都知事

歴史についても、政治家には責任がある。
今問題になってる北朝鮮、韓国との兼ね合いにしろ、中国の日本批判にしろ、
日本の歴史について 外国は外国なりに解釈するだろう。それはしたらいい。

しかし、「それはそうじゃない」と、私たちの感性で、私たちの精神で、
日本の歴史というものを評価するのは、日本の政治家の責任だ。
なのに、みんな「あなた方のおっしゃるとおりです」ってペコペコしてばかり。
官房長官時代の宮沢喜一や河野洋平が典型だ。
歴史の解釈を向こうに習っている。
こんな政治家が跋扈しているという現状は、本当におかしいと思う。

例えば韓国の日本の統治の問題。あれは合法的にやって、しかも世界が是として、
べつに外国から文句が出たものでもない。
しかも韓国、朝鮮人が自分たちで選んだ道なんだ。

その判断を、ある意味で冷静に評価したのは韓国の大統領だった朴正煕さんだ。
私も何度かお目にかかった。

あるとき、向こうの閣僚とお酒を飲んでいて、
みんな日本語がうまい連中で、日本への不満もあるからいろいろ言い出した。
朴さんは雰囲気が険悪になりかけたころ「まあまあ」と座を制して、
「しかしあのとき、われわれは自分たちで選択したんだ。
日本が侵略したんじゃない。私たちの先祖が選択した。

もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。
もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて
半島全体が共産主義国家になっていた。
そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。

日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、
仕方なしに選ばざるを得なかったならば、
セコンド・ベストとして私は評価もしている」と。(拍手)。

  (平成14年11月5日 大阪サンケイホール「石原慎太郎講演」より)

うん。。。"歴史ってのは相手から教わるものじゃない"
この言葉をマスゴミにぶつけてやりたいね。( ̄ー ̄)



■「日本人になれる」と志願兵募集に殺到した台湾の青年たち
日本政府が台湾で最初に志願兵募集をしたのは昭和十六年であった。
これによって台湾人もやっと日本国民になれると感嘆する者もいた。
第一次募集には、若者たちが「殺到」した。志願者が募集数の六百倍にも
のぼったのである。選考にもれた若者たちのなかには、
血書をしたため、台湾総督に嘆願する者もいた。
(黄文雄『中華思想の罠に嵌った日本』P110-111)

募集の数倍が日本兵になりたがったのは韓国も同じ。
募集漏れの者が総督府に嘆願したのもまた同じなんだ。



晴れ台湾の李登輝前総統

【台北=河崎真澄】60回目の終戦記念日を前に台湾前総統である李登輝
氏(82)は産経新聞と会見し、「他国が靖国神社をうんぬんする資格はなく、
小泉純一郎首相はきちっと時間通りにやればよい」と述べ、
小泉首相による8月15日の靖国神社参拝を支持した。 

李氏は靖国問題をめぐり「中韓の反日運動の高まりは、その目的がどこにあるかを
考えるべきだ。中韓が靖国神社への批判を始めたのは中曽根康弘元首相の時代から。
日本を追い抜きたいがための政治的な要求(圧力)だろう」と指摘。

「小泉首相が参拝を取りやめても何の解決にもならず、中韓は別の問題を持ち出す。
小泉首相はきちっと時間通りに(参拝を)やればよい。靖国神社を他国がうんぬんする資格などない。私の実兄も祭られており、東京に行く機会があれば参拝したいと思っている」と語った。

李氏は日本統治時代の台湾で生まれ育ったが、日本の台湾統治について
「日本統治は台湾にとって大きな転換期。日本が残した教育と人材は、
戦後の台湾工業化の基礎になった」と高く評価した。


その一方で、日本の後で台湾を統治した中国国民党政権の蒋介石元総統に言及、
「日本人は蒋元総統の『以徳報怨(徳をもって怨みに報いる)』との言葉と戦後
賠償の放棄に感謝するが、(国民党政権が戦後)台湾で接収した日本時代の
資産は工業インフラや不動産など、賠償以上の価値があった」と
冷静に評価すべきだとの考えを示した。

米中関係や今後の日本の国際的な役割に関しては
「米国は戦略的に中国包囲網を作っている。
中国はいくら軍拡しても米国に勝てないことを知っており、米中戦争は起きない。
米国は世界の石油を握っている。日本は世界戦略の中で態度をはっきりさせねばならず、
日米同盟を基軸に民主主義と自由主義の陣営にあって
政治的な役割を果たすべきだ」と指摘。日本が国連安全保障理事会の常任
理事国になろうとしていることについても「当たり前のこと」と支持する姿勢を示した。


晴れインドネシア モハメッド・ナチール元首相

「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした大東亜戦争は私たちアジア人の
戦争を日本が代表して敢行したものです。」

「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

晴れインドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの
狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」

晴れインドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。
そして実は我々の力でやりたかった。」


晴れインドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、
インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。
日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、
それだけですむものではない。」

また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、
インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを官邸に招いて礼を述べた。

そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。



晴れインドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。
つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。


晴れマレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、
将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」


晴れマレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、
貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような
成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。

いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。
もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。

富める北側はますます富み、貧しい南側は
ますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。
北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」 
(欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)


晴れマレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。
マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。
大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、
その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」

晴れマレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
この国に来られた日本のある学校の先生は
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」 と言っていました。私は驚きました。

「日本軍はマレー人をただの一人も殺していません。」

と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、
その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。

晴れタイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
 
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)

■ソウル大学 安秉直(アンビョンジク)名誉教授(経済史学者)
今の状況を一言で整理するなら、現政権が、解決できない問題を解決できる
問題であるかのように浮上させて自分たちが民族主義を
代弁する勢力であるかのように国民を欺いている形です。

例えば独島問題は歴代政権が解決できないから不問に付していた問題です。
率直に言って、独島関連資料は日本の方がたくさん持っています。
日本は1905年に既に独島に対する国際的認定を受けているからです。
我が国は現実的に領有しているというだけです。

もしこの問題が国際司法裁判所に行ったら、
当然文献と証拠をたくさん持っている日本が勝つことになります。
現政権がこの問題を国際司法裁判所に持って行かないのも、このためですね。

1つの肉をめぐって2匹の犬が争っていると考えてみましょう。
1匹が先に肉をくわえたらすぐ逃げだして食べればよいのであって、
肉を奪おうとする他の犬を見て吠えたらどれほど愚かなことですか?
独島問題の解法は、口をつぐむことです。我が国は実質的に独島を領有しているのだから、心配することはないんですよ。しきりに騒げば むしろ損になるのに、
現政権がしきりに論争の種にするのは、非愛国的な、ある意味では売国的な行為です。
http://www.new-right.com/read.php?cataId=nr02000&num=886


晴れビルマ(ミャンマー) バーモウ初代首相
「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに
貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、
1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者は
アトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった」
(バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)

晴れインド ラダ・ビノード・パール判事(東京裁判判事、法学者)
「日本が戦争にふみきったのは侵略のためではなく、
独断的な現状維持政策をとる西洋諸国によって挑発された為であり
東京裁判は『正義の実現ではなく勝利者による復讐』である。」


晴れ韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱
「現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、
そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。
平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後まで取り組んだ。
それまで日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。
最後はハル・ノートをつきつけられ、それを呑むことは屈辱を意味した。

“事態ここに至る。座して死を待つよりは、戦って死すべし”というのが、
開戦時の心境であった。
それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、
西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。

それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。
日露戦争と大東亜戦争──この二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、
アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいくら強調しても強調しすぎることはない。」

「大東亜戦争で日本は敗れたというが、
敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。

戦争に勝った敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、
というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。

日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、
日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。二百数十万人の戦死者は
確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に
永遠に生きて国民尊崇対象となるのである。」

晴れ中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、
日本をアジアの 『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。

白人人種にできることは日本人にもできる。
人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。

アジアには強い日本があるから、
白人人種はアジアのいかなる人種も見下すことはできない。
日本の台頭は大和民族に権威をもたらしただけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)

晴れインド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、
自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。
日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、
私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。

誤られた歴史は書き換えられなければならない。
 
卑怯な裁判で日本が有罪にされる直前にパール判事が危惧していたのは
まさにその「日本人が子々孫々間違った過去を黙認してしまうこと」である。

そして日本人自身が認識を改めない以上、
いくら外国人が日本を援護しても全く意味をなさないのである。
| 宮崎 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

日本と韓国の関係 その7 〜歴史の誤解〜


日本と韓国の関係 その7 〜歴史の誤解〜


その6はコチラ



日本の戦争に関連してよく誤解されていることを簡単にまとめてみるね。

【1】『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』

 当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な最後通牒を送っている。

その内容は“日本がそれまで蓄積してきた 海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、
日本は防衛のために戦わざるを得ず、日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを戦後アメリカ自身が認めている。

【2】『A級戦犯の“A級”とは犯罪の“ランク”ではない』


 中国人や朝鮮人の9割と、日本人の何割かが誤解しているであろうことだが、
「最高のAをつけられているんだから、悪いに決まってる」という認識は完全に誤解である。

 実際は、『Aとは“種別”』であって『ランクではない』。A級戦犯とは「平和に対する罪」という、戦勝国が自由に日本を裁くために作った罪種別であり、東京裁判が終わった後に
そのルールが別の案件で使われたことすらない酷く不公平なものだった。


 当然、現在使われている国際刑事裁判所設立条約(ローマ条約)にも
「平和に対する罪」などというものは初めから存在しない。

だから“あのヒトラーですら”戦犯ではないのである。
戦犯などという「定義が曖昧で、裁く側だけに都合のいいもの」が存在するのは
古今東西の世界の法と裁きの中で日本だけなのである。
繰り返しになるが、BやCよりAが重罪という認識は完全に間違いである。

当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識しているんだよ。

 
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において
「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。

2.インドのパール判事

日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」
独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、
「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、
その主張を法廷で述べることを許されなかった。

3.米国のブレークニー弁護士

「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。

4.豪州のウエップ裁判長

帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。

5.オランダのレーリング判事

裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。

また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、
連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたから
それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。

まさに復讐劇だった」と述べた。


6.フランスのベルナール判事
 レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。

7.アメリカのキーナン首席検事

 日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
 「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。

8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿

 『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
 絶対に正しい」と明言。

9.イギリス法曹界の権威ビール氏

 『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
 野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
 
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、
法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。


それほどまでにデタラメな裁判によって
日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。


ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の
副大統領だったニクソンは占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを
日本の国会で公式に謝罪している。

また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは
著書の中で当時の共和党下院議員の90%が
日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、 降服するか、
さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。

そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。

このように日本の戦争が正しかったことは結果的に
植民地を失うことになった戦勝国側を含め世界各国の各方面が認めてるんだ。

だが、なぜか日本人自身は「日本は残虐行為をした侵略国」とか
「日本はまだ戦後処理が終わってない敗戦国」などと思い込んでるよね。


★インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事


では“なぜ”日本人はそのように誤解しているのだろうか?
それは「知らないから・知る機会が少ないから」である。

ならば“なぜ”知らないのだろう?
きっと不思議に思うだろう。
それは「日本人がそれを知らないと得をする奴が先手を打っているから」である。

そもそも中国と韓国が、それぞれの自国内で自国民に反日教育するだけで
安心・満足するほど甘い国であるわけがない。

当然である。
中国も韓国も、捏造で億単位の人間を騙すことにかけては
数百年の実績と無数のテクニックを持つ“プロ中のプロ”なのだから。



以下、戦後日本と韓国の真実についてもう一度まとめてみる。


・日本は朝鮮側に頼まれ、朝鮮側に望まれて併合した。
・世界一貧しかった朝鮮は日本のおかげで飛躍的に豊かになった。
・朝鮮は内戦と敗戦の責任逃れのために日本を裏切った。
・戦犯は既に赦免され、する必要のない賠償まで完全に済んでいる。
・独立時に補償などしないのが国際常識で、植民地に補償をした国は日本だけ。
・全ての賠償の完全なる終了と和解が国家間の同意による条約で調印されている。

・韓国政府には反日教育をどうしても必要とする事情がある。
・友好を謳っていても韓国の子供たちですら静かに日本を憎んでいる。
・韓国では日本が嘘をついていることになっている。
・民主国家のはずの韓国では思想の自由が憲法で認められてない。
・韓国では日韓が賠償込みで和解済みであることを示す条約が隠されていた。

・戦後に日本の戦争が侵略ではなかったことを戦勝国たちが認めている。
・日本を有罪にした東京裁判は異常なほどに不当なものだった。
・日本の戦争がアジアを開放したことをほとんどの国が認めている。


最後として、
日本人の国防意識について考える時、別に戦争の話だけに限定することはない。

いろいろな意見はあるだろうが、議論することを避けず、妨げず、
「どんな日本になるべきか」、それを日本人自身が議論すべきなんだ。



今、日本は確実に悪循環の“輪”の中にある。

政府を決定的に体質改善するには、多くの国民が認識を改めなければならない。

多くの国民が認識を改めるには、報道や教育が改革されなければならない。

報道や教育を改革するには、政府の体質が改善されなければならない。

逆にいえば、このループのどこかを壊せばいいんだ。


日本人はそろそろ認識を改める必要があると思う。

時々記載した参考URLを参照されるのも良いと思う。
図書館に行って関連図書を乱読されるのも良いだろうね。

ひとりひとりの行動が、大きな日本を動かす力になります。

長々と付き合ってくれて、
本当にありがとうございました。



参考→哲学ニュース


犬追記犬

 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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日本と韓国の関係 その6


日本と韓国の関係 その6


その5はコチラ


次は竹島の話だよ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%B3%B6_%28%E5%B3%B6%E6%A0%B9%E7%9C%8C%29

竹島に文句があるなら正々堂々国際司法裁判所に出てきて決着をつければいいのに、
日本が提訴してから待てど暮らせど出てこない。
なぜかな。(。-_-。)

まあ、それもそのはず、日本の正当性が揺ぎ無いため、法廷に出れば負けるから
逃げ続けているんだ。(※国際法廷は両当事者が揃わないと開始されない)

参考までに、韓国の史学者が政府批判のついでに吐露した本音をみてみよう。

■ソウル大学 安秉直(アンビョンジク)名誉教授(経済史学者)

今の状況を一言で整理するなら、現政権が、解決できない問題を解決できる
問題であるかのように浮上させて自分たちが民族主義を
代弁する勢力であるかのように国民を欺いている形です。

例えば独島問題は歴代政権が解決できないから不問に付していた問題です。
率直に言って、独島関連資料は日本の方がたくさん持っています。
日本は1905年に既に独島に対する国際的認定を受けているからです。
我が国は現実的に領有しているというだけです。

もしこの問題が国際司法裁判所に行ったら、
当然文献と証拠をたくさん持っている日本が勝つことになります。

現政権がこの問題を国際司法裁判所に持って行かないのも、このためですね。

1つの肉をめぐって2匹の犬が争っていると考えてみましょう。
1匹が先に肉をくわえたらすぐ逃げだして食べればよいのであって、
肉を奪おうとする他の犬を見て吠えたらどれほど愚かなことですか?
独島問題の解法は、口をつぐむことです。我が国は実質的に独島を領有しているのだから、心配することはないんですよ。しきりに騒げば むしろ損になるのに、
現政権がしきりに論争の種にするのは、非愛国的な、ある意味では売国的な行為です。
http://www.new-right.com/read.php?cataId=nr02000&num=886


まとめると


「韓国は武力で日本人を殺して、日本の領土を奪い、
武装警官により実効支配を実現し、違法に居座っている」
というだけでなく、

「裁判もせずに逃げようとしている」
って事なんだよね。


一方で
韓国内では国際司法裁判所に出てこないのは日本と言うことになってるらしい…
情報統制が恐ろしいね。



日本が韓国と大きく違うのは、フィクションなど作る必要もないくらいに
世界各国の首相や大統領クラスの人たちが惜しみない賛辞を
贈ってくれているということだ。



韓国や中国では“言論の封殺がなかった時代には”正しく理解する者もあった…。

★韓国 韓日文化研究所 朴鉄柱

★中国 孫文(中国革命の指導者)



日本は、中国や韓国まで評価する戦争をしたんだ。
“現代の”中国人や韓国人、日教組や左翼がどんなことを言おうとも、
日本人が自らを恥じる必要など無いんだ…
(ちなみに中国では孫文の著書は捏造歴史教育に都合が悪いので全て燃やされた)

本来なら韓国人も、同じだったはずなんだ。

彼らも昔は日本国籍を持つ、れっきとした日本人だったのだから、
世界にその名を誇ることができる経歴だったんだ。

それを『敗戦の責任を取らされるかもしれないから』といって反日に転換し、
まともな歴史を教えずに、一つの国家を丸ごとを洗脳してしまったのだから
韓国政府の醜い私欲や保身というのは…

もうどうしようも無いんだ。


また、日本を擁護するのは植民地支配から解放されたアジア人だけではない。
フランスの教科書には「日本がアジアを開放した」と書かれてる。


他にもイギリス、アメリカ等多数。

つまり、
植民地支配の構造を日本に壊された西洋諸国側(戦勝国側)にとっても
“現代の世界観に照らせば”日本の行いは世界平和に近づく新時代への転換点ともいえる行動だったのだ。

       ※要人の発言は別にまとめてリンク致します


その7へつづく



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 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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日本と韓国の関係 その5


日本と韓国の関係 その5


その4はコチラ

ある時、日本の政治家が、
「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対し、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」
という挨拶をした時、マレーシアの外務大臣はこう答えたんだよ。


★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。
マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。
大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、
その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」


そろそろVIPPERのみんなも気づいたかもしれないね。
アジアの英雄であるはずの日本人自身が持つ
『自虐史観(悪いことをしたという思い込み)』は、 国際的にも不自然なんだよ。

まあ、こんなことを言い出したら
ネトウヨと叩かれるけどね。

そうやって叩かれる事自体が本当は可笑しなことなんだ。


マレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に説教したこともある。

★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」 と言っていました。私は驚きました。

「日本軍はマレー人をただの一人も殺していません。」

と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、
その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。



次はタイをみてみよう。

タイでは日本を“アジアの母”にたとえてくれている。

★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。

 
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」

 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)


その6へつづく



犬追記犬

 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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日本と韓国の関係 その4


日本と韓国の関係 その4


その3はコチラ


どうしたら仲良くなれるんですか?

日本人にも 韓国や中国嫌い!って人はたくさんいるよね。
でもそれは、大方、韓国や中国が日本を嫌ってるから、ってのが根底にあるんだ。

自分のこと、嫌ってる人を好きになれる?

でもそれは逆に言えば、

自分のことを 好き!って言ってくれる人がいたら、自分もその人のこと、好きになるよね。

結局そういうことなんだよ。


シンガポールの、ある男性の言葉。

 『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』

これが中韓以外の“アジア”であり、「真に平和を愛する人々の言葉」なんだと思うよ。

「平和を愛する、という嘘」をつき続け、
「“アジアの平和のために”日本に歴史の反省と真摯な謝罪を促す」などと
都合のいい表現で国民を洗脳する韓国や中国には真似できない言葉といえるね。



日本は各国への技術提供や経済援助などの国際貢献を続けているため
民間レベルでは嫌われる理由はほとんどないんだ。

では、各国の国政に携わる人や、専門家たちはどう考えているのだろうか。
インドネシアを見てみようね。

★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした大東亜戦争(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89)は私たちアジア人の
戦争を日本が代表して敢行したものです。」

「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」

★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく
独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。
一度持った自信は決して崩壊しない。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。
そして実は我々の力でやりたかった。」


まとめると、
当時、世界は白人のものだった。
アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかったんだ。
『アジア人』というだけでそれは「支配される側」に生まれたことを意味した。

その世界の構図を正面から戦って変えた国がこの小さな島国・日本だった。

インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに
苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、
彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。

日本軍が歓迎されないわけがあらんや。
(。-_-。)




ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの
独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。

その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は
首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。

実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が手厚く葬られているんだ。
(カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)


★インドネシア サンパス元復員軍人省長官

「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、
インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。
日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、
それだけですむものではない。」

また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、
インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを官邸に招いて礼を述べた。

そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。



後のマニラでこんなことがあった。

例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。韓国代表の演説は
痛烈無残で聞くに堪えなかった。

そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。

★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。
つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。


インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と考えている。

日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、
アジア・アフリカにつくしていると考えている。

だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
 
インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人に
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。

とってもありがたいことだと思う。
日本の政治家は、絶対こんなことは言えないから。(。-_-。)



次はマレーシアをみてみようね。

★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、
将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」

教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、
欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても
「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。


これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じ。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。

しかしなぜか韓国でのみ、
「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」
とか 、「文化は韓国が日本に教えてやった」
などという大嘘が伝えられているんだ。悲しいけどね。

実際は日本が、日本政府の資金で、韓国の学校を作り、
韓国語を国民に教育させているのに…。


ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は
“戦争を始めた日”として陰鬱な印象を持たされているが、

50年後の1991年12月、マレーシアのコタバルを首都とするケランタン州政府は、
『日本軍の上陸50周年を祝って』特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。


マレーシアの人々は “祝って” いるんだよ。信じられる?
圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。


また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけじゃないんだ。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させてるんだ。

★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、
貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような
成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。

いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。
もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。

富める北側はますます富み、貧しい南側は
ますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。
北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」 
(欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)

アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが
白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価しているんだよ
首相が言ってるんだよ…。

にも関わらず、日本には自虐教育(※詳しくは後述する)が浸透しており、
日本人自身が日本を誇ることができない。


その5はコチラ



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 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
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 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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日本と韓国の関係 その3


日本と韓国の関係 その3

その2はコチラ



アジア各国の日本へのイメージを調べると… 


タイをみてみよう。


36035999.jpg

このアンケートでは「日本が好き96%」と「どちらでもない4%」だよね。
つまり、「嫌い」は「0%」。

出来すぎな結果だけど、少なくとも韓国のような醜い反日教育が存在しなければ
日本が憎まれることはないのは当然のことなんだよね( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)

2005年の世界女子バレーボール大会で
日本代表が韓国やアメリカと対戦した時も、会場はタイなのに、
まるでホームのような雰囲気で試合が行われたことは覚えてるかな。ちょっと古いかな…



シンガポールをみてみよう。


92a71254.jpg


シンガポールは華僑の多い国で、中国の影響も強いんだ。
(※華僑=簡単にいえば海外に移住した金と力を持った中国人。全世界にいる)

それゆえシンガポールの政府発言と中国政府の意見は“異様に似る”ことが多いんだ。
にも関わらず最近の反日デモの後、バンドン会議の一環として
シンガポールのリー・クアンユー元首相は
「今回のデモは中国当局が自己のパワーをどう使うかに関して未熟さと、
不安定さを有していることを明示した」と批判し、間接的に日本を擁護した。

そして教科書には日本がシンガポールを支配していたことが
12ページに渡って記載されている国であるにも関わらず、

このアンケートでは「94%」が日本を「好き」と答えている。

これはいかに"普通の" 教育が大切かを示す結果とも言えるかもね。


ちなみにサイパンや台湾などの南国では、天皇陛下に対してこんなことを言う人もいるよ。
「太平洋戦争がなかったならば、私は今でもあなたの臣下です。」

2005年、天皇陛下がサイパンを訪れることを決めた時、
例によって韓国人が反日・反天皇デモを行おうとしたことがあったんだけど、その時も

「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と。

サイパン住民は“天皇陛下のために”戦ってくれていた。
(おかげで訪問は実現した。ちなみに天皇陛下は韓国人戦没者の慰霊も行った)
http://wkorea.exblog.jp/1116956/
http://www.abc.net.au/ra/news/stories/s1400138.htm


同様に南国・パラオ共和国も台湾などと同様に親日傾向が強く、
今も「日本人と一緒に戦った」ではなく「日本人として戦った」と言うのだというんだ。

日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたため
たくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残したんだ(^O^)/

だけど。第二次世界大戦後にこの地域を占領した
アメリカが日本文化の影響を徹底的に破壊した。

学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、
毎朝村人が集まって日本海軍岡田中将から
「この美しいパラオを一日も早く自分たちの手で治めるようにせよと」と
訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E6%B4%8B%E7%A5%9E%E7%A4%BE)も壊された。

パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)
という名前をつける人もいたほどである。

そしてアメリカ統治下でも勤勉の精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、
日本統治時代が最もよかったと懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。

そのような国であるため、パラオは自ら「日本に併合して欲しい」と申し出た
という話もあるんだよ。何というか…すごいよね。

これは余談だけど、ハワイも独立した王国だった時代に、
日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。

1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、
日本はアジアの盟主となって欧米の侵略から
ハワイを含む弱い立場の国を守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。

しかし天皇陛下は当時のアメリカとの国力差を考え、
摩擦を慮ってそれを丁重にお断りした経緯がある。

韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」など
どんなに願っても簡単には叶わないことだというのに、
希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって
喚き散らしているのはおかしなことなんだ。

こうして見てわかる通り『日本が統治した国々』から嫌われることなどないのだ。

唯一、中華思想とウリナラマンセーに毒された韓国を除いて。
(この点に不自然を感じないのも韓国人だけだよねww)


伊藤博文も朝鮮の併合には反対していたように、
日本にとってのメリットは少なかったんだ。知ってた??( ; _ ; )/

当時の経済学者が朝鮮半島を調査したところ、
借金だらけな上に10世紀レベル(約1000年遅れ)の後進国だったので、
政府首脳部は腰を抜かしたという。

「そんな国家を併合して、どうするのだ?」と。

しかし日本はその怠慢で不潔で金にルーズな朝鮮を
「内戦でボロボロのアフガニスタンですら先進国にできるくらいの莫大な資金」を
投じて清潔で豊かな近代国家に作り直した。

韓国はその幸運により飛躍的な発展を遂げることができたのだが、

それに対し全く恩義や感謝を感じていない。それどころか何とか恩を歴史から消して
飛躍的な成長という「奇跡」を自分の手柄にしようと躍起になっている。


これは宗主国が日本でなく欧米の国だったら怒り狂うような不遜な態度である。
欧米の圧政に苦しんだ植民地ですら「宗主国の統治が近代化に寄与したこと」は
当然の『事実』として認めているのだから。



ちなみに、だよ。

靖国神社へ公式参拝をした国は
インドネシア・スリランカ・タイ・
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、

第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。

そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』だ。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。


これらを見ての通り、異常なのは中国や韓国だ
併合とか植民地とか、そんな問題ではないんだよね。

やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」
示しているといえるんじゃないかな…( ̄ー ̄)


そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示してる。



つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか、
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」
などという決まり文句は、

『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』というだけのことを
「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに過ぎないんだ。

その4へつづく



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 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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日本と韓国の関係 その2


日本と韓国の関係 その2

その1はコチラ









まあ、
韓国政府はこのようにウソを暴く人が現われた時の対策をちゃんとしてきたみたい。

『真実』を『証拠付き』で説明された時、韓国国民に否定させる方法はただ一つ。

それこそが現実を「感情」で拒否させるための『愛国・反日教育』なんだよね…



韓国の大統領だった朴正煕(パクチョンヒ)の話を石原慎太郎東京都知事はこう伝える

歴史についても、政治家には責任がある。
今問題になってる北朝鮮、韓国との兼ね合いにしろ、中国の日本批判にしろ、
日本の歴史について 外国は外国なりに解釈するだろう。それはしたらいい。

しかし、「それはそうじゃない」と、私たちの感性で、私たちの精神で、
日本の歴史というものを評価するのは、日本の政治家の責任だ。
なのに、みんな「あなた方のおっしゃるとおりです」ってペコペコしてばかり。
官房長官時代の宮沢喜一や河野洋平が典型だ。
歴史の解釈を向こうに習っている。
こんな政治家が跋扈しているという現状は、本当におかしいと思う。

例えば韓国の日本の統治の問題。あれは合法的にやって、しかも世界が是として、
べつに外国から文句が出たものでもない。
しかも韓国、朝鮮人が自分たちで選んだ道なんだ。

その判断を、ある意味で冷静に評価したのは韓国の大統領だった朴正煕さんだ。
私も何度かお目にかかった。

あるとき、向こうの閣僚とお酒を飲んでいて、
みんな日本語がうまい連中で、日本への不満もあるからいろいろ言い出した。
朴さんは雰囲気が険悪になりかけたころ「まあまあ」と座を制して、
「しかしあのとき、われわれは自分たちで選択したんだ。
日本が侵略したんじゃない。私たちの先祖が選択した。

もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。
もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて
半島全体が共産主義国家になっていた。
そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。

日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、
仕方なしに選ばざるを得なかったならば、
セコンド・ベストとして私は評価もしている」と。(拍手)。


  (平成14年11月5日 大阪サンケイホール「石原慎太郎講演」より)


うん。。。"歴史ってのは相手から教わるものじゃない"
この言葉をマスゴミにぶつけてやりたいね。( ̄ー ̄)




よく中国や韓国が、
「アジアの、世界中の人々全てが日本を恨んでいる」
と大胆なことを言うが、それは本当かな?( ̄ー ̄)
 

まず、朝鮮と同様に日本の支配下にあった台湾をみてみようか。

台湾の教科書は韓国と正反対で、“日本の教科書よりも”日本を評価している。
(中国の反日教育が実施されたにも関わらず、である)

また、日本の精神文化をかなり身近に感じている親日的な国民性である。
ちなみに日本統治時代については韓国と台湾には似た部分がある。

それまで白人に奴隷として見下されてきた黄色人種・アジア人であっても、
日本国民になれば白人も一目置く世界の一等国の一員となれると考えたんだ。

(実際に第一次大戦後の日本は国際連盟の常任理事5ヶ国の1つであった)



当然、男子はその多くが“世界にその名を轟かせる誉れ高き日本軍人”に憧れたんだ。

当時の状況については台湾人評論家・黄文雄の著書にこのような記述があるよ。↓

■「日本人になれる」と志願兵募集に殺到した台湾の青年たち
日本政府が台湾で最初に志願兵募集をしたのは昭和十六年であった。
これによって台湾人もやっと日本国民になれると感嘆する者もいた。
第一次募集には、若者たちが「殺到」した。志願者が募集数の六百倍にも
のぼったのである。選考にもれた若者たちのなかには、
血書をしたため、台湾総督に嘆願する者もいた。
(黄文雄『中華思想の罠に嵌った日本』P110-111)


募集の数倍が日本兵になりたがったのは韓国も同じ。
募集漏れの者が総督府に嘆願したのもまた同じなんだ。


でも、“現在の”台湾と韓国は正反対だよね? 何故なんだろう?( ̄ー ̄)ウーン

それは…

現在の韓国人は、過去、日本軍人として国を守った老人を“親日派”として白眼視して
社会的に弾圧し、彼らの財産を没収する法律まで制定した。

それで元日本兵である老人側も「悪の日帝に強制連行され、無理矢理に徴兵されて
やりたくない戦争をさせられていた! 私も被害者だ!」と強弁するようになった。

彼ら老人にも家族や財産を守る必要があるのだろうが、
台湾人が現在、過去の戦争や日本の統治の功罪について
比較的公平に評価しているのに対し、 あまりに違いがあるといえるだろう。


繰り返しになるけど、台湾という国は、
韓国と同様(※むしろ韓国以下)の条件で日本に統治されていた国なんだ。

※韓国の併合は「日本の一部」になることだ。
でも、台湾は「日本の植民地」だった。そのため統治者から
与えられる権利は当然、韓国(=当時の日本国民)のほうが多かった。

とはいえ現地人に教育や昇進などの機会も与えられた日本式の植民地は
欧米式の略奪型植民地とは“同じ植民地という呼称であっても
”中身が全く別のものであることが重要なポイント
なんだけどね。



ちなみに台湾の李登輝前総統は産経新聞に以下のように語ってるの知ってる?

【台北=河崎真澄】60回目の終戦記念日を前に台湾前総統である李登輝
氏(82)は産経新聞と会見し、「他国が靖国神社をうんぬんする資格はなく、
小泉純一郎首相はきちっと時間通りにやればよい」と述べ、
小泉首相による8月15日の靖国神社参拝を支持した。 

李氏は靖国問題をめぐり「中韓の反日運動の高まりは、その目的がどこにあるかを
考えるべきだ。中韓が靖国神社への批判を始めたのは中曽根康弘元首相の時代から。
日本を追い抜きたいがための政治的な要求(圧力)だろう」と指摘。

「小泉首相が参拝を取りやめても何の解決にもならず、中韓は別の問題を持ち出す。
小泉首相はきちっと時間通りに(参拝を)やればよい。靖国神社を他国がうんぬんする資格などない。私の実兄も祭られており、東京に行く機会があれば参拝したいと思っている」と語った。

李氏は日本統治時代の台湾で生まれ育ったが、日本の台湾統治について
「日本統治は台湾にとって大きな転換期。日本が残した教育と人材は、
戦後の台湾工業化の基礎になった」と高く評価した。


その一方で、日本の後で台湾を統治した中国国民党政権の蒋介石元総統に言及、
「日本人は蒋元総統の『以徳報怨(徳をもって怨みに報いる)』との言葉と戦後
賠償の放棄に感謝するが、(国民党政権が戦後)台湾で接収した日本時代の
資産は工業インフラや不動産など、賠償以上の価値があった」と
冷静に評価すべきだとの考えを示した。

米中関係や今後の日本の国際的な役割に関しては
「米国は戦略的に中国包囲網を作っている。
中国はいくら軍拡しても米国に勝てないことを知っており、米中戦争は起きない。
米国は世界の石油を握っている。日本は世界戦略の中で態度をはっきりさせねばならず、
日米同盟を基軸に民主主義と自由主義の陣営にあって
政治的な役割を果たすべきだ」と指摘。日本が国連安全保障理事会の常任
理事国になろうとしていることについても「当たり前のこと」と支持する姿勢を示した。



つまり、
台湾の総意はこういうこと。

・靖国 →参拝せよ。
・植民地統治 →台湾を発展させた。
・日本の常任理事国入り →当然。




ちなみに、台湾と韓国は(中国を介しているので)比較的親しい国同士なんだ。
とはいえ台湾は韓国に対して「貸し」はあっても「借り」はない関係である。

1963年、韓国がはじめて経済開発五ヵ年計画を開始した時も、
真っ先に資金援助をしたのは台湾だった。韓国は台湾に恩があるんだ。

でも、韓国が「中国と」国交回復した時、なんと韓国はすぐさま台湾の外交部を
一方的に追放して、その跡地を『中国大使館の敷地として』中国に提供した。
このあたりはさすが千年属国、中国様の靴を舐める勢いだよねw( ̄ー ̄)

台湾政府はそのことを事前に察知して韓国政府と敷地の交渉をすることにした。

すると韓国政府はその弱みにつけこんで、「売れ残りの韓国車5万台など」を
台湾に売りつけた挙句、結局は裏切って突然騙し討ちの断交。

韓国が台湾を見下してるのがよくわかるとんでもない仕打ちである。

そんな酷いことをしているにも関わらず、韓国が経済危機に瀕したときには、
韓国政府は厚かましくも台湾に経済援助を要求した。
もちろん台湾人を憤慨させたことは言うまでもない。

……見事なほどに韓国とは「正反対」の意見なのがわかる?



ちなみに日本も韓国には散々裏切られてきたが、
日本という国はやはり隣の国を見捨てられないほど甘く、
韓国に金融支援をしてしまったんだorz....甘ちゃんだね。

その際に日本が韓国を救うために拠出した額は
「アジア開発銀行の拠出額とアメリカの拠出額を合計した額」より多い100億ドル。

→これはなんと日本が一国で
「世界銀行と同額」を拠出した形になる!

韓国は恩を仇で返す国と知りながら、日本もバカな出費をしたものだと思うね。


もうちょっとしっかりしてほしいよね。
( ̄ー ̄)ハア…


その3はコチラ



犬追記犬

 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。


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| 宮崎 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

日本と韓国の関係


日本と韓国の関係

 日本と韓国の関係を中立的に見てみましょう。歴史を正しく知って、政治が何をやっているのか考えてみよう。




中国や韓国の政策や広報などをも信じてしまう素直な人は、  


「会ったこともないアジアの外国人に日本人が恨まれてるのであれば
 きっと本当に日本人が戦争中悪いことばかりしてたのではないか?」

 
とか
 
「戦争は悪いことなのだから、戦争した日本が悪いに決まってる」

とか

「賠償が充分ではないのではないか?
 日本は金持ちなのだからもっと払えばいいのではないか?」

 
などと誰かから聞いた言葉のトリックをそのまま真に受けてしまう。
でもよく考えて欲しい。
 
戦争は日本だけではできない。当然、「相手」も「仲間」もいた。
「当時国際法で完全に合法だった戦争」をもし悪いことだというなら
『世界中が悪い国』ということになってしまう。

しかも韓国と日本は、同じ敵を相手に味方として共に戦争したが、
敵対はしていない。つまり彼らは「戦争」ではなく「併合」に文句を言っているのだ。
それなら日本に完全な正当性がある。



そもそも併合は、「侵略」どころか「朝鮮側に望まれて行ったこと」なのだ。


日本側は完全に赤字だ。朝鮮は多大な恩恵を受けたが、日本にはロシアと中国を
牽制する国防のメリット以外はほとんどなかったと言ってもいいんだ。

なにより日本の併合は『国際的にも国内的にも結果的にも、
“植民地支配の手本”ともいえるほどの素晴らしい評価を得ている』んだ!


「当時は」韓国人ですら日本による併合を歓迎していたのだからね!




では、日本は賠償してないの?

>>いや、必要以上なほどに充分な賠償をしているよ。

謝罪をしてないの?

>>いや、 歴代の国家元首が何度も繰り返し謝罪してるお。
 
じゃあ何が問題?

>>「戦争を経験してない“現在の”韓国人」の“感情”だけ。

つまり、歴史問題のようでいて、実は歴史問題ではないの!
わかった?



では、戦争を経験してない韓国人が
“なぜ”日本に対して
嫌悪感情を持つんだと思う?

→その原因は歪んだ教育以外にありえない。

そんな韓国人が、『読んだこともない日本の教科書』までも
“中国に便乗して”批判しているのはそのためだ。
(実は中国人も読んでないので中国政府ですら問題点の指摘もできない)
  
 
世界史を学んでないくせに知らない隣国を憎悪する韓国と、
謙虚に相手の言葉を信じすぎて国際社会で食い物にされる日本。

現状に満足できないまでも、どちらの言葉を信じるべきかは
韓国を少し知ることで自ずと見えてくるはずだよね?




だが、そんな狂った現状を「おかしい」とちゃんと知っている人もいたりする。

平成15年5月31日、東大での講演会。
麻生タロー先輩が語ったエピソードに
こんなんがある。

「中国や韓国と外交をするうえで、歴史問題をどうすればいいと思うか」
という質問を受けた麻生氏は、

「歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。
たとえば朝鮮人の創氏改名の話。
日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。
しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと
名前のところにキンとかアンとか書いてあり「朝鮮人だな」と言われた。
仕事がしにくかった。だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ」
と答えた。

これを韓国で言ったところ灰皿が飛んできたという。
そのときに「若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい」と言ったら、

韓国のおじいさんが現れて、「あなたのおっしゃる通りです」
と言ってくれた。


その後、講演会の続きで麻生氏が、

「ハングル文字は日本人が教えた。うちは平仮名を開発したが、
おたくらにそういう言葉はないのか、と言ってハングル文字が出てきた」
と言ったらもっとすごい騒ぎになった。

だが、その時もそのおじいさんが、
「よく勉強しておられる。あなたのおっしゃる通りです」

と言って、その場は収まった。


つまり韓国でも、
当時を知る老人は
正しい歴史的事実を知っているっぽいのね。



実は、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」という
『物的証拠』も今でも当たり前のように多数現存してるんだお )^o^(

http://photo.jijisama.org/hg.html
http://photo.jijisama.org/TextBook02.html

つまり、学者や研究者は確実に真実を知ることができるということ。



■『韓国 堕落の2000年史』(詳伝社 崔 基鎬 平成13年)
ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。韓日併合の翌年の1911(明治44)年から、総督府によって朝鮮
教育令が施行され、初、中、高等1894学校で朝鮮人、日本人の生徒の区別なく、
ハングルを必修科目とすることに決められた。


学のない普通の韓国人だけがハングルを日本が広めたことを否定したがって
いるだけであって、本来なら疑う余地などないレベルの事柄なんだよね。


では“なぜ”普通の韓国人はそれ否定するのかな?( ̄ー ̄)

→それはやはり韓国の教科書のせいなんだよね。

以下、韓国教科書そのまま↓

■民族抹殺統治
わが民族は日帝の内鮮一体、日鮮同祖論、皇国臣民化のような荒唐無稽な
スローガンのもとで、わが国の言葉と歴史を学ぶことができなかった。
また、皇国臣民の誓詞暗唱、宮城遥拝、神社参拝はもちろん、甚だしくは、
われわれの姓名までも日本式に変えるように強制した。
日帝はこれを拒否する人に対しては投獄、殺傷までも躊躇せず、
このような政策に従わない宗教系統の学校は閉鎖された。

(国定韓国高等学校歴史教科書より)


“日本が朝鮮の言葉と歴史を抹消して姓名変更を強制し、歯向かった者を殺した”
…という嘘が全国民が使用する教科書に書いてある
よね。わかる?

創氏改名などについては既に話してきた通り。
言語についても同じなんだよ。

可笑しいよね…。( ̄ー ̄)




日本からの好影響を一切認めたくないニダアアアアーー!っていう
韓国人は、ことある毎に日本統治の名残を見つけちゃう。

「日帝残滓」として「排斥しなければならない」と使命感にバーニングソウル!してるの。

実際に日本統治下で朝鮮に流入した物の呼び名などは次々に朝鮮式呼称に改めてるよ。

しかし、さすがに使用言語を変えるわけにはいかないので、
ハングルを日本に広めてもらったという事実が我慢ならないの。

だから「日本は韓民族からハングルを奪った!」と決め付け、
「優秀な韓民族は自ら勉強し、ハングルを独力で習得した」と
言い張るってるのがあいつらの現状。


わかる?



日本人の感覚では
このような朝鮮人の見栄や虚勢は“愚か”で“稚拙”と感じるよね?

でも、その愚かさもある意味止むを得ないのかもしれないの。

ハングルの起点は李氏朝鮮の第4代国王・世宗(セジョン)による『訓民正音』の
制定なのだが、その訓民正音の序章には、実はこのようなことが書かれている。


原:國之語音。異乎中國。與文字不相流通。
  故愚民。有所欲言。而終不得伸其情者多矣。
  予為此憫然。新制二十八字。
  欲使人人易習。便於日用耳。

訳:朝鮮国の言葉は中国のものとは異なり、漢字漢文とは通じない。
ゆえに愚民たちは言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。
私(世宗)はそれを哀れに思い、新たに28文字を制定した。
人々が簡単に習い使い、日々用いるように欲する。

皮肉なことなんだけど、
どうやらハングルは歴史的にも“愚民のための言葉”みたいだね。



ただ、老人以外にも、海外等でよく勉強している韓国人の中には

ごく希に「韓国政府の嘘」を見抜く人が現われることもある
よ。

たとえば、韓国済州島出身の韓国評論家の金満哲はこう言ってる。
面白いから読んでみるといいよ。

同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。
馬鹿を云うな。韓国の近代化は 日本の莫大な資本と
人材の投与によって成し遂げられたものである。

「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下まで
みんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。

「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。

これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。

「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。
併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。

虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。

このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、
在日の韓国人は正気の沙汰ではない。

これが恥でなくてなんであろうか。



その2へつづく



犬追記犬

 これを転載した私は反韓感情なんて持っていませんし、韓流が嫌いというわけでもありません。むしろ少女時のGeeが大好きでダンスを完全コピーしちゃうくらいです。
 んじゃ、なんでコレを転載してのかと聞かれると、それは、読んでくれた人々に「事実」は「事実」として正しく認識してほしいから。
 政治は難しい・興味がないとか、歴史に興味がないとか、みんな思っていて、その上でテレビや新聞だけの情報をたよりに生きる多くの人々に、正しい情報が屈折されて流されている事実を知ってほしいから。このブログで記載された情報のいくつを知っていいました?
 真実はいくつの方向からの多面性を持っているものです。マスコミが取り上げる情報はその一面でしかない。その一面は強烈にアピールでき、みなさんの興味を引くことができるかに比重が置かれがちになるんです。良い例が、麻生元総理の漢字すら読めないイメージの定着。ここにも書かれていますが、総理大臣に必要な能力で優先されるべきは漢字が読めたり、計算ができたりすることなんかではない。ぶち当たった問題に適切に対応できるか、適切な人事ができるか、だと思います。TPPも同じです。TPPで最大に問題になるのは農業ではない。金融です
 現代は情報時代と言われながら、結局はテレビや新聞に踊らされる人々にまた多くの人々が失望するのが今の日本です。日本は愛国心の薄い国民といわれますが、それは日本の悪い面しかみてこなかったから。当時の世界の常識を無視して、戦前・戦時中の日本の行動を評価するのは正しくない。当時の日本が世界にどのようにみられていたか、どのような立場にいたか、それを踏まえた上でアジア圏の日本の進出をみてみると、また違った一面がみえてきます。我々が思うよりも日本という国は良い国だと思います。





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TPPを考える


TPPを考える





とくダネ!で態度が悪いとロンブー淳に批判された、京都大学准教授の中野剛志先生(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E9%87%8E%E5%89%9B%E5%BF%97)です。


TPP参加反対派の方です。TPP参加にはいろいろな考え方、見方がありますが、独特の口調で現状のTPPを伝えています。とても参考になるので是非見てください。

ちなみ私は参加推進派です。







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